14 1月

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全日本卓球 17日、開幕 決勝で福原VS石川なるか

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 卓球の全日本選手権が17日から6日間、東京体育館で行われる。シングルスでは、世界ランキングでロンドン五輪出場権を獲得している女子の石川佳純(全農)と福原愛(ANA)、男子では水谷隼(明大)と岸川聖也(スヴェンソン)が出場、代表のプライドをかけて日本一を目指す。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120114-00000568-san-spo

14 1月

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福見が浅見を破り優勝=五輪代表争いに踏みとどまる―柔道マスターズ大会

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 【アルマトイ(カザフスタン)時事】柔道の世界ランキング上位で争うマスターズ大会第1日は14日、当地で男女計7階級が行われ、女子48キロ級は福見友子(了徳寺学園職)が世界選手権2連覇中の浅見八瑠奈(コマツ)に決勝で優勢勝ちし、優勝した。福見は対浅見の連敗を3で止め、ロンドン五輪代表争いに踏みとどまった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120114-00000096-jij-spo

10 1月

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第31回大阪国際女子マラソン 29日号砲 野口VS福士、日本を牽引

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 ロンドン五輪代表選考会を兼ねた「第31回大阪国際女子マラソン」は29日にスタートする。伸び悩む日本を尻目に世界の女子マラソンはケニア、エチオピア勢を中心に高速化が再び進み始めている。日本が五輪で再びメダルを獲得するためには、アフリカ勢に対抗できるスピードが必要となる。今大会はマラソン日本記録を持つ野口みずき(33)=シスメックス、3000、5000メートルの日本記録を持つ福士加代子(29)=ワコール=が出場。日本が誇るスピードランナーが停滞を突き破り、ロンドンへの道を歩むことができるか。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120110-00000091-san-spo

10 1月

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内海監督「責任感じる」=2大会ぶり五輪出場目指す―バスケット女子日本代表

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 ロンドン五輪出場を目指すバスケットボール女子日本代表の監督に復帰した内海知秀氏(53)が10日、都内で記者会見し、「大きな責任を感じる。(予選まで)時間はないが、日本バスケット界のために頑張りたい」と抱負を語った。2大会ぶりの五輪出場へ最後のチャンスとなる世界予選は、6月にトルコの首都アンカラで始まる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120110-00000146-jij-spo

06 1月

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U-23山村、4歳年上の女優と元日婚!

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 ロンドン五輪出場を目指すU-23(23歳以下)日本代表MF山村和也(22)=流経大=が元日に入籍したことが5日、わかった。お相手は映画「バトル・ロワイアル」などに出演した女優の三村恭代(26)。同じ大学に通う縁から3年間交際し、昨年11月23日に求婚。この日、大学選手権を観戦した山村は、「今年はプロ(鹿島)に入り、一からのスタート。2人で辛いことも乗り越えたい」。昨年10月の左第5中足骨骨折からのリハビリも順調で、15日からの同代表グアム合宿に参加する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120106-00000022-sanspo-socc

05 1月

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宇佐美、五輪金メダル「絶対いける」

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 ブンデスリーガ、バイエルン・ミュンヘンのMF宇佐美貴史(19)が一時帰国中に、新年を記念してサンケイスポーツの独占インタビューに答えた。U-23日本代表のエースとして期待される今夏のロンドン五輪で、金メダル獲得を「いけると思う」と宣言。フランス代表FWフランク・リベリ(28)らスターがそろう所属クラブでも手応えを得て、五輪イヤーの大爆発を誓った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120105-00000004-sanspo-socc

05 1月

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五輪イヤー、サッカー男女監督に聞く

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 7月27日に開会式を行い、開幕するロンドン五輪。サッカーはすべての競技・種目に先駆けて女子が25日、男子が26日にスタートする。すでに出場権を獲得している女子の日本代表「なでしこジャパン」は昨年のワールドカップ(W杯)に続く世界制覇が最大の目標で、男子のU-23(23歳以下)日本代表はアジア最終予選での出場権獲得が当面のノルマ。世界を相手に戦うなでしこジャパンの佐々木則夫監督とU-23代表の関塚隆監督に、五輪に懸ける意気込みを聞いた。(構成 奥山次郎)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120105-00000104-san-socc